自分のひざ痛の原因が
自分で分かる教科書
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このたびは「ひざ痛の教科書」にご登録いただいたあなたは、
「この膝は、もう良くならないのではないか」
「このまま歩けなくなったらどうしよう」
「手術以外に、本当に選択肢はないのだろうか」
そんな不安を抱えているかもしれません。
病院で、
「年齢だから仕方がない」
「軟骨がすり減っているから、もう治らない」
「手術を考えたほうがいい」
と言われ、改善をあきらめかけている方もいらっしゃると思います。
しかし、同じ膝の痛みでも、その原因は一人ひとり異なります。
筋肉や筋膜の癒着、神経への負担、脂肪体や関節包の炎症、膝のねじれ、歩き方のクセ。
大切なのは、痛む場所だけを揉んだり、筋トレをすることではありません。
あなたの膝のどこで、なぜ痛みが起きているのかを丁寧に見極め、今後の選択肢を整理することです。
原因がわかれば、膝は変わる。
原因がわかれば、必要な対策が見えてきます。
選択肢が見えれば、将来への不安も少しずつ希望へ変わっていきます。
そこで、これから10日間、毎日1通ずつ、膝の痛みに悩む方にどうしても知っていただきたい大切な内容をお届けします。
この10通は、単なるお知らせではありません。
・なぜ膝が痛むのか
・なぜ筋トレで悪化するのか
・自分の膝では、何を確認する必要があるのか、いますべきこととは何なのか
・当院では、どのように原因を分析しているのか
・手術を考える前に整理しておきたいこと
・これから、どのような選択肢があるのか
これらを順番に理解できるように、一つの流れとして構成しています。
1通ずつ、数分でお読みいただけます。
今すぐ何かを決断する必要はありません。
まずはご自身の膝で何が起きている可能性があるのかを知り、後悔のない選択をするために、できれば10日間、すべてのメールに目を通してみてください。
そして最初に、「ひざ痛の教科書」をいつでも読める場所に保存しておいてください。
もう一度、自分の足で歩きたい。
仕事や家事を続けたい。
旅行や登山、スポーツを楽しみたい。
大切な家族やお孫さんと、笑顔で出かけたい。
そんな未来を、膝の痛みだけであきらめてほしくありません。
原因がわかれば、膝は変わる。
膝が変われば、人生はもう一度動き出す。
東京ひざ痛専門整体院 京四郎®︎ -KYOSIRO-
住所:東京都渋谷区渋谷2-22-7 新生ビル502
交通:渋谷駅B5出口徒歩1分
電話:090-1849-8881
備考:完全予約制
膝痛無料相談(先着1日1名)
氏名、年齢、お悩みの症状、痛みが出る部位の画像や動画をLINEでご連絡ください。
京四郎 院長
鈴木慎祐
#日本膝痛研究所®︎ 所長
#理学療法士
#膝痛専門家®︎
(所属)
・公益社団法人 日本理学療法士協会
・一般社団法人 日本ペインリハビリテーション学会
・一般社団法人 日本運動器疼痛学会
・整形外科リハビリテーション学会
(経歴)
・横浜市某総合病院リハビリテーション部 整形外科班 勤務
・東京都某整形外科クリニック勤務
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